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知らないことを調べるブログ

映画の分からないところを調べてまとめる場所にしていきます。

日記

 「アニメ・赤と青の竜に取り憑かれた人・タイトルはなんとかセカンド」というのをふと思い出した。調べてみると、これは2001年4月3日から同年9月25日までテレビ東京でやっていたアニメ『スターオーシャンEX』のことだった。


 これは、原作が『スターオーシャン セカンドストーリー』。「赤と青の竜に取り憑かれた人」は、アシュトン=アンカース(声・関智一)というキャラクターで、ほんとうにいた。wikiにこう書いてある。

双頭の魔龍ギョロとウルルン(レナ命名)にとりつかれてしまった二刀流の紋章剣士。こよなく樽を愛する樽マニア。情けない部分もありながら基本的には勇ましく戦うゲーム版や漫画版と違い、憑依されている時以外はほとんど戦えないヘタレ的部分が強調されている。

ギョロ
声 - うすいたかやす
エクスペルの魔族である双頭竜の片割れ。赤色で炎を吐くと言う見た目であるが、性格はむしろ理知的かつ冷静で暴走しやすいウルルンを諌めるようなことも多い。目がギョロっとしているところからレナが命名。
ウルルン
声 - 志村知幸
エクスペルの魔族である双頭竜の片割れ。青色で氷を吐く見た目に対しこちらは好戦的な性格をしており、相棒であるギョロの意見を無視しても戦いたがるような面が強い。目がウルウルしているところからレナが命名。


 アニメ本編に、主人公たちが闘技場でなんやかんやする話があったと思う。他はおぼえていない。観ていなかった。このアニメの放映時間が18時30分からで、おそらく前番組を観ていたんだろうなと思う。調べてみるとビンゴで、前番組は『ジャングルはいつもハレのちグゥ』だった。僕はこれを毎週観ていた。

 12年前というと僕は中学生だ。当時のクラスメイトに、ポクテの絵を上手に描ける女の子がいた。いろいろ思い出す。みていたみていた。・・・・・・(思い出にひたる)